ブナ北限の里 黒松内 

  黒松内の名は、アイヌ語の「クル・マツ・ナイ」(和人の女のいる沢)に由来し、ブナ北限の町としても知られています。黒松内町は道南と道央の接点にあると同時に、札幌と函館を結ぶ国道5号線の事実上の中間点となっています。

 

黒松内
 周辺にはニセコや島牧といった自然豊かな観光地に加え、移住の地として人気のある伊達、さらに倶知安、岩内、八雲などが約1時間の距離にあり、道南から道央にかけてのハブとしても最適なポジションに位置した町です。

 

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周辺にはニセコや島牧といった自然豊かな観光地に加え、移住の地として人気のある伊達、さらに倶知安、岩内、八雲などが約1時間の距離にあり、道南から道央にかけてのハブとして最適に位置した町です。

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また、海に面していないにもかかわらず、太平洋と日本海の二つの海までわずか20キロで出ることができるなど、山から海までさまざまな自然の姿を楽しむことができます。

 

アンジュ・ド・フロマージュ

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